【吉川八幡神社で結婚式】
吉川・ときわ台・東ときわ台・光風台・新光風台の総氏神として、源頼仲が平安時代より祭った由緒ある吉川八幡神社で、永遠の契りを交わしましょう。
※平成27年に妙見口駅前に提携の披露宴会場「かめたに 北摂租界」も完成予定です。また、衣装プランなども価格に応じて多数のバリエーションで取り揃えております。

一、参進(さんしん)
雅楽の奏でる中、新郎新婦が本殿へ入場します。


一、修祓(しゅばつ)
これから神前にて御婚儀の神事を行うにあたり、新郎新婦並びに御両家の参列者をお祓いします。


一、献饌(けんせん)
神様にお供え物を召し上がっていただきます。


一、祝詞奏上(のりとそうじょう)
目出度く夫婦となりますことを神様に感謝し、これからは助け合い、仲睦まじく暮らせるよう御祈願します。


一、三献の儀(さんこんのぎ)
新郎新婦がより強固に結ばれることを目的とした固めの盃です。


一、誓詞(ちかいのことば)
夫婦が永遠の契りを神様に誓う儀式です。


一、新郎新婦玉串奉奠(しんろうしんぷたまぐしほうてん)
玉串を奉り、神前に拝礼します。


一、御両家の代表の玉串拝礼にあわせて、ご参列の皆様全員が、新郎新婦のご多幸をお参りします。


一、親族結盃(しんぞく かためのさかずき)
御両家の皆様が御婚儀を祝福し、御両家が強く結ばれるための乾杯です。